長い間サボってすみません。またぼちぼちやっていきます。
さて、Firefox Portable 3 あたりから、
インストーラから全部日本語、日本語化xpiファイルやLocal Switcherを入れなくともOK!
というものが公開されました。ほんとに便利。最初起動すると、データ保存やら聞いてきて、選んでOKを押したら出てきます。ただしUSBメモリ上など、日本語のファイル名ではないところに解凍しないと量産されてしまいます。くれぐれもデスクトップなどでやらないでください。
USBメモリーをより快適に使うフリーソフトの紹介と気になったフリーソフトの説明(&インターネットで興味をもったこと)ブログ。

ネットサーフィンをしている人々ならFirefoxPortableの入手&日本語化の方法は知っているはずです。
「"続きは次回。"がなんでその日なの?」という問はおいといて、PrtableApps Suite(Menu)の日本語化ができたので書いときます。まずどこかの有志たちが作ったJapaneseファイル群をダウンロードし、解凍します。(ダブルクリックでOK)フォルダ名は"portableapps_ja"となっています。その中の"Japanese.locale"のみ使うので、のこりは捨てて構いません。"Japanese.locale"をPortableAppsMenuの中の、Appの中にあるlocaleに入れます。あとはPortableAppsMenuを再起動、Optionのlanguageの中にあるJapaneseをクリックすれば日本語化できます。